事務所の倉庫の窓が、作った当初からずっと開いたままの状態でした。

いずれ取り付けようと思いつつ、今日に至っています。
いいかげん取り付けておこうと、休みの日に工作です。
材料は適当な端材を利用します。

透明なポリカの端材を使って窓を適当に作ります。
あとは取り付けて完成。

一応、開閉できるようにしています。

ほとんど開けることはないと思いますが。

中から見ると、それなりの明かり取りになりました。
これで良しとします。
事務所の倉庫の窓が、作った当初からずっと開いたままの状態でした。

いずれ取り付けようと思いつつ、今日に至っています。
いいかげん取り付けておこうと、休みの日に工作です。
材料は適当な端材を利用します。

透明なポリカの端材を使って窓を適当に作ります。
あとは取り付けて完成。

一応、開閉できるようにしています。

ほとんど開けることはないと思いますが。

中から見ると、それなりの明かり取りになりました。
これで良しとします。
今朝はうちの家でも雪が積もりました。
朝起きると一面の雪景色。

この辺りでは1年に一度あるかないかくらいです。
毎朝行く神社にも雪がびっしりと積もっていました。

うちのワンコは、犬らしくかまわず走り回っていました。

我が家の狛犬も雪化粧です。
先日集めてきた玉切りの薪割りをします。
結構な大物もありますので、手動油圧薪割り機の出動です。

素性の良い薪は斧で割ったほうが早いですが、大きいものや節のあるものは薪割り機が活躍します。
大きい玉切りは、端から少しずつ割っていきます。

大きい斧を使えば割れないこともないのですが、薪割り機の方が確実です。
時間はかかりますが、体への負担も少なくて安心です。
そんなわけで、とりあえず回収した玉切りの分の薪割りは完了しました。

これは再来年用の薪となります。
これから薪集めが本格化していきます。
ここからの頑張りが3年後の薪ストーブ生活にかかっていますので、きっちりやっていきます。
先日のお正月休みを利用して犬と一緒に泊まれる宿に行ってきました。
コテージ風の建物に専用のドックランがついているところです。
最近できたばかりのところで、建物の中はホテル並みの超豪華な装備となっていました。
もちろんワンコもフリーです。

バルコニーから専用のドックランに繋がっているため、そのまま外に出ることも可能です。
うちのワンコは他の犬を見ると対抗心から吠えまくるので、気兼ねなくできるのはありがたいです。

天気が良ければバーベキューもできます。
キッチン周りもしっかりと揃っているので、自炊も可能です。
お正月らしく愛犬とのんびり過ごすことができました。
皮細工に使われる手縫の器具です。
スピーディーステッチャーと呼ばれるものです。

実は、現場で使っているリュックが長年の酷使により肩掛けベルトがちぎれかけていました。

これをスピーディーステッチャーで補修します。
さすがに革製品用ということもあり針もしっかりとしています。

肩掛けベルトも多少力は必要ですが、なんとか縫合することはできました。
最後に針が折れてしまいましたが、予備はたくさんあるので問題なしです。
素人なので縫い目も揃っていなくて見た目も悪いですが、 強度は確保できそうです。
これで安心して現場に乗り込めます。
正月休みを利用して家周りのメンテナンスをしました。
そのうちの一つが、縁側ポーチの再塗装です。
日に当たる部分が経年劣化により塗装が剥げて見すぼらしい姿になっていました。

気になっていたところなので、時間がある時に塗装をし直します。
屋外の塗装はいつものようにキシラデコールです。

脚立を使いながら、なんとか塗り終わりました。

翌日に当たる部分は、もう一度塗り直したほうが良いかもです。
時間ができたら、また塗ります。
我が家の玄関先にある夏ミカン(八朔)です。
今年は大豊作でした。

たわわの実ったミカンがびっしりです。
正月休みに収穫しました。

採れたミカンの数は200個以上。

昨年は9個と残念な結果だったので、その反動ですかね。
そんなわけで今年はご近所に皆さんにもお配りしても余るほどの収穫となりました。
肝心の味の方ですが、昔ながらの酸っぱい感じです。
普通に食べれます。
これを食べていれば風邪なんか引かないような気もします。
今年もこれ食べて冬を乗り切ろうと思います。
昨日1月5日は初えびすでした。
毎年恒例の熊手を嫁さんが早起きして買ってきてくれました。

商売繁盛は基本ですからね。
今年も頑張っていきます。
改めまして、新年あけましておめでとうございます。

※GoogleGeminiにて作成
今日から仕事始めの方も見えると思います。
毎年恒例の今年のテーマです。
今年は「靱」でいこうと思います。
強靭、靱やか(しなやか)、こんな感じで粘り強く、しぶとくやっていこうと思います。
本年も引き続きよろしくお願いいたします。
少し遅れましたが、近所の神社に初詣に行ってきました。
実は、前日にも行こうとしていたのですが、まさかの大行列に諦めてきました。
日を改めて出直しました。

なんか、年々参拝者が増えているような気がします。

それなりに知名度は上がってきているのかな。
とりあえず、今年も無事に参拝することができました。
本年もよろしくお願いいたします。
毎朝散歩に出掛けている神社で初日の出です。
天気もタイミングもよく、愛犬と共にバッチリ拝むことができました。

今年もたくさん一緒に歩こうと思います。
それにしても寒かったです、、、
我が家の玄関アプローチの階段下に居座る狛犬さんです。
お正月らしく新春仕様になってます。


愛嬌のある表情で毎日、我が家を和ませてくれています。
新年明けましておめでとうございます。

昨年はいろいろお世話になりました。
今年は午年ですね。
何事も馬(うま)くいきますように。
本年もよろしくお願いいたします。
年末の家の周りの片付けをしていたところ、裏の廃屋の屋根下にスズメバチの巣がありました。

見つけた時はちょっと焦りましたが、さすがにもう巣にはハチは残っていませんでした。
畑のすぐ近くだったので、この夏にもかなり近寄っていたと思うとゾッとします。
何事もなく済んで良かったです。
今年も一年、お世話になりました。
来年もよろしくい願いいたします。
薪棚の整理も進んできましたので、薪集めを始めます。
今回も薪ストーブ仲間から情報を得て、薪を調達してきました。
原木を玉切りしていきます。

久しぶりのチェーンソーでしたが、快調でした。
車に積み込んで、第一陣終了。

玉切りしたものを薪棚に積んでしまうと、そのまま放置されがちなので、あえて手前に置いておきます。

正月明けたら、こいつの薪割りをします。
ちなみにこの薪は再来年シーズン用となります。
年末のお仕事は薪割りです。
昨シーズンの冬に切り出した庭木のエノキとクスノキです。

玉切りして、そのまま放置していましたが、このままでは乾燥も進まないので割っておくことにしました。
薪としてはB級品になりますが、いざという時のために無駄にしたくはありません。
そんなわけで久しぶりの薪割りです。

割った後は、ちゃんと積んで終了です。

これですっきりとしました。
来シーズンくらいには使えるかな。
我が家では毎日のように薪ストーブが炊かれています。
薪ストーブに使う薪は庭の薪棚に積んであります。
薪棚には、今年使う用の棚、来年使うために乾燥させる棚があります。
乾燥させる用の棚は、敷地の下側にあります。


そろそろ今年使う用の薪棚も空いてきたので、入れ替えをしていきます。
この薪棚を空けて、これから集める薪の置き場所とします。
エブリイにいったん積み込んで、自宅近くの棚へ運び上げます。
我が家は敷地内の高低差があるので、こういうときは面倒です。

ようやく受け入れ態勢ができてきました。
PENNYの補修の続きです。
油圧モーター部分のカバーの金具が破損していました。

なくても試験はできるのですが、安全上の問題がありますので放置はできません。
この機会に治しておきます。

またまた素人溶接です。
折れたステーを引っ付けます。

見栄えは気にしません。
これでしばらくは大丈夫なはず。
小型動的コーン貫入試験機のPENNYです。
先日の現場から無事に引き上げたのですが、油圧ホースの劣化が気になりました。
致命的な損傷ではありませんが、コネクタ部分からオイルが染み出してくるようになりました。



よくみると油圧ホースにもひび割れが、あちこちにみられました。
このまま使い続けるのは、ちょっと問題になりそうなので補修することにします。
さすがに油圧ホースの交換となると素人では無理なので、業者さんにお願いしました。
さっそく、油圧ホースの交換に取り掛かってもらいましたが、このPENNYはmade in ITALYです。
油圧ホース、コネクタ部分は国産のものとは互換性がありません。
今後のことも考えて、一式を国産に換装することになりました。
業者さんとあれこれ試行錯誤を繰り返し、ようやく無事に補修が完了しました。


油圧ホース関係はブリヂストン製になりました。

もし、損傷しても補修も容易となりました。
これで安心して現場に乗り込むことができます。
そんなわけで、小型動的コーン貫入試験機PENNY、ご用命があればいつでも飛んでいきます。
エブリイのスペアタイヤの交換のついでにバックドアのハンドルの修理もしておきました。
以前から、ハンドル部分のバネが外れたようでブラブラしていました。

とりあえず機能していましたので、放置していたのですが、良い機会なので修理しました。
早速バラしてみると、案の定、中のバネが金属疲労により破断していました。

このバックドアハンドルは、バックカメラを装着する際にAmazonで購入したものに交換したものです。
取り外した純正のドアハンドルからバネを引っ張り出して交換します。

あとは元に戻して修理完了。

これで問題なくハンドルも機能します。
そろそろあちこちガタが出てきそうなエブリイです。